〜長寿遺伝子研究の白澤卓二〜 ブログ版

『階段を「下りる」人はなぜ寝たきりにならないのか?』小学館集英社プロダクション

小学館集英社プロダクションより白澤先生の著書

『階段を「下りる」人はなぜ寝たきりにならないのか?』が発売されました。

 

 

加齢とともに筋肉は衰えますが、特に「速筋」が衰えていきます。
速筋は、転びそうになったときにグッと踏みとどまる力を出すので、転倒防止に役立ちます。
この速筋、実は歩くだけでは鍛えられません。
もっとも簡単に鍛える方法が、階段を下りることなのです。

 

●なぜ、階段を「下りる」といい?
1、加齢にともない速筋は減っていく。
2、下りる動作は、ゆっくりで簡単。
3、歩くだけでは転倒防止に不十分。

 

●こんな方に読んでほしい!
・トレーニングが苦手。
・つまづくことが増えた。
・外出することが減った。
・認知症になるのが怖い。

 

 

是非お手に取ってご覧ください。

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